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 セミナー 一覧

 2026年度 髙口光子の元気が出る介護塾(全10回) 

高口光子イラスト 「よい介護」は一瞬一瞬の積み重ねです。現実は手ごわいので、たえず確認し伝え続けていなければ、「よい介護」を守りきることはできません。だから、働く職場の仲間と一緒にセミナー参加して「人を思う気持ち」「よい介護」を再確認して共有することが必要なのです。

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 2025年度 新・髙口光子の元気が出る介護塾(全10回) 

高口光子イラスト 「よい介護」は一瞬一瞬の積み重ねです。働く職場の仲間と一緒にセミナー参加して「人を思う気持ち」「よい介護」を再確認して共有することが必要なのです。

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 第6期生募集 あなたがつくる人生紙芝居 ワークショップ(全6回) 

  bunner

プログラムは、参加者全員に向けて行う「全体講義」6回と、その間に各参加者と一対一で作品づくりを具体的に詰めていく「個別オンライン」3回。3か月かけて一作品を完成させます。

受講生は一人の方を主人公に一作品を制作しただけなのですが、つくり終わったときに、「他の人たちにもそれぞれ人生がある。いったいどんな人生を重ねてきた人なのだろう……」という視点を、自然と獲得している点です。
この視点を自分のものにできれば、介護の世界は魅力あるものに一変するのです。

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 寺田真理子の読書会 
寺田真理子
毎回絵本を課題に、オンラインで開催しています。1回ごとに絵本も変わります。
1月に読んだ本は、「はぐれくん、おおきなマルにであう」。12月に取り上げた「ぼくを探しに」と同じシルバスタイン作の絵本。この読書会でこの作家さんの本は3冊目です。
白地に黒い線画だけで描かれた作品です。不思議といろいろ考えてしまうのが、シルバスタインの特徴なのかも。

読書会ではみなさんが本を読んで感じたことを自由に話します。一人で読んでいたのでは気づかなかったことがたくさん出てきて、得をしたような気分になれます。
ぼくのあたまにははながさいている

2月は「ぼくのあたまにははながさいている」(ジャービス作 さまもりれい訳)。頭に花の咲いているデイビッドとぼくのお話。心のあたたまる1冊です。








3/12(木)は、『水曜日の本屋さん』(シルヴィ・ネーマン著)を読みます。 水曜日の本屋さん

本はお手元になくても、画面共有しますのでお読みいただけます。

★ とき: 毎月 第2木曜日 19:30~21:00
★ オンライン: ZOOM
★ 参加料: 無料
★ 問合せ: ブリコラージュへ
  Fax : 03-5986-1776
  Mail: info@nanasha.co.jp
★ 申し込み:  こちらの入力フォームから