- カルタで学ぶ介護百首★ワークショップ
目からウロコ間違いなし!
総合ケアセンター駒場苑のケアをスタッフ・家族に知ってもらうツールとして、施設長の坂野悠己さんが思いついたのが、目指すケアを短歌で詠むこと。詠まれた短歌は百首! ポスター、カレンダー、書籍「駒場苑がつくった介護百首」と形を変えて、広く現場に「よい介護」とは何かを考えるツールとして広がりました。
進化する短歌たち、今度はカルタになりました!
そして、そのカルタを使ったワークショップを開催します。
【カルタDEワークショツプ】の様子はこちらから
【カルタDEワークショツプ】で使用するカルタデータ
【カルタの印刷方法】◆ カルタは、①読み札(上の句+下の句)、②取り札(下の句のみ)の2種類あります。
◆ ①②ともハガキ大で作られ、100句が連続しています。
◆ ①②ともに、表面(句)と裏面(模様)で1枚となります。
データ・ダウンロード

★ カルタワークショップ_進め方
★ 読み札(表面)
★ 読み札(裏面)
★ 取り札(表面)
★ 取り札(裏面)




